肩慣らし
嫁さんと子供は朝早く一泊二日のスキーに行った。
これはサバゲーに行けるな。
内緒でw(月イチサバゲーの呪い)
そうそう、ワタクシは明日もサバゲーなんですよ。
つくサバの「人力祭」に。
うーむ、ここは未だイマイチ手に馴染んでいないエアコキの練習に行くべきか。
行くべきであろう。
と言う訳で、人力祭の肩慣らしとしてつくサバの定例会に参加してみた。
漫然としたサバゲー
肩慣らし、という事で目的はエアコキを使う事である。
と言う訳では無いのだが、サバゲー自体は漫然とした内容だった。
ほぼヒットを取れなかったし。
何と言うか、サバゲーを始めた時のような、リボルバーを始めた時のような感覚である。
サバゲーに新鮮味を感じられなくなった貴方、武器種を変えてみると初心に立ち返れるかもしれませんよ。
■今日のメモ
- 仲間と連携して進んだゲーム後に「あの状況でエアコキは火力不足では」と指摘された。
サバゲーも皆でやる以上、銃のTPOが必要であるよなぁ。 - 急な接敵時、照準せずに腰ダメで撃つ癖を直したい。
- 宮川ゴムとヒットコールのBB弾は相性が良くないと知った。
何となく感じていた事だっただけに「やはり」と我が意を得た思いだ。 - ボッチ上等で始めたサバゲーだが、知り合いが沢山いて賑やかなセーフティはやはり楽しい。
皆さん、いつも遊んでくれてありがとう。
これはフィールドのスタッフさんにも言いたい言葉である。 - つくサバに新しくできた、インドアフィールドのように回廊にバリケが配置され「男路」と命名された一本道で、道を抜け安堵した途端に遠くから蜂の巣にされたw。
- 三八式騎兵銃は、やはり銃身が長いので気持ち「まゆたん撃ち」気味になってきたような気がする。
