
ご無沙汰しております。
記事で言うと3ヶ月、サバゲーで言うと4ヶ月空いていますが、何かあったというよりは何もできなかった、という状況でした。
緩やかな下り坂が続いているような感じです。
実はつくサバさんの周年祭には何とか参加しようと最終日の月曜に予約を入れた(満席の土日にはとても参加できそうにない)のですが、どうにもこうにも動くことができそうにないので、やむなくキャンセルしたりしていました。
鬱の二大原因が取り除かれれば直ぐに寛解すると思っていたが、どうやらそう簡単ではないようです。

ご無沙汰しております。
記事で言うと3ヶ月、サバゲーで言うと4ヶ月空いていますが、何かあったというよりは何もできなかった、という状況でした。
緩やかな下り坂が続いているような感じです。
実はつくサバさんの周年祭には何とか参加しようと最終日の月曜に予約を入れた(満席の土日にはとても参加できそうにない)のですが、どうにもこうにも動くことができそうにないので、やむなくキャンセルしたりしていました。
鬱の二大原因が取り除かれれば直ぐに寛解すると思っていたが、どうやらそう簡単ではないようです。

もうね、ChatGPTのイメージで全てを語ってしまっている風ですが、まぁ、そういう事です。
とは言え、まだまだ欲しい銃はあるし、日本中のサバゲーフィールドに行ってみたいという夢はあるけれど、何と言うか、その、アレですよ、ねぇ…
躁状態からの鬱転換のせいで一時的なモノと思いたいけれど、趣味の終わりとはそういうものかもなー、とかも思ったり。
とりあえず、サバゲー欲(気力?)を石清水の如くピチョンピチョンと貯めてそのうち参戦したいなぁ、と思っています。
先日のサバゲーではゲーム中の写真が1枚も無かった。
まぁ、しょーがない。
スマホで撮る事もすっかり意識から抜け落ちていた。
というわけで、銃を構えたような写真が無い記事を作成・アップした。
そんな中、はてなブログサバゲークラスタのお仲間、KaraKaraPOさんの記事にAIイラストを載せた記事を拝見した。
なるほど、その手があったか。
というわけで、先日の記事を生成AIにイラスト化してもらった。
まずは各AIの特徴を見る為、プロンプトは
このブログ記事を解析して、各項目
・今月初のサバゲー
・お久しぶりのフィールド
・リボルバー話
・今日のメモ
のそれぞれに該当するイラストを生成して下さい。
という、雑なモノにしてみた。
ちなみにAIからの提案はそのまま実現して貰っている。
まずは、ChatGPT

あちこちで見かけるテイストである。
実際の風景とは大分違うが、記事の内容にはまぁまぁ合っている。
次にGoogle Gemini。

Geminiだけ1枚ずつ出力してきた。
2枚目(右上)だけテイストを変えてきたので、3枚目以降は「1枚目と2枚目のうち、お薦めのテイストによせて生成して」とプロンプトを追加しておいた。
ChatGPTがブログの説明のようなイラストを生成したのに比べ、Geminiは挿絵としても微妙な内容だ。
あと、日本語がちゃんと描画されるようになっていて驚いた。
最後は、Copilot。
こいつだけ「記事のURLから内容を読み取る事が出来なかったので、全文をコピペしろ」と言ってきた。

こちらも挿絵風だが、見た事無い文字が混ざっているw
後、銃やイラストの内容がかなり無茶苦茶。
Copilotは画像生成に向かないようだ。
さて、実際にブログの記事にするとしたら、どのAIを使用するか。
Copilotはまぁ除外するとして、説明風イラストだと、記事を書く意味が無いような気がする…。
Geminiの画像をデフォルメ風にして、プロンプトを細かく詰めれば違和感の小さい挿絵になるかもしれない。
今後、コレと言った写真の無い時は考えてみようと思う。
月に一度お誘い頂けるサバゲーチーム「ビッグボディ」さんの貸切に参加してきた。
何と今月初のサバゲー。
今月は何気に週末が色々な予定で埋まっていたのと、ちょっと体調がよろしくなく、サバゲーにまで手が回らなかったのだ。
実際今回の参戦も危うい所だったのだが、人数ギリギリの為に他の方に迷惑をかけたくない一心で参じた。
結果的に大変大変楽しい一日であった。
今回のフィールドは「バトルフリー」さんである。

実は、ビッグボディさんの貸し切りに初めて参加したのはこのバトルフリーなのだ。
もう3年前か…
フィールドもアメニティも変更が無かったのでフィールド所感のアップデートは無い。
受付である程度の飲み物などは買えるが、お弁当などもなくこちらは自前であることは以前と変わらず。

しかしながら、3年前には認識できなかったバリケの構成や射線管理を把握し、ついでに前回の貸切からバディ感のある「HeatHide」さんと自然に連携して相手チーム陣地の奥深くまで浸透する事幾度。
このフィールドをようやく堪能できたと言える充足感であった。
その代わりと言っては何だが、腕やら腹やら指やらに被弾の多い日でもあった。
このバトルフリーでは、DT-10mmAUTOさんに初めてリボルバーを撃たせて貰ったフィールドである。
思えば私のリボルバーに纏わるアレヤコレヤはここから始まったのであった。
いや、本当にもう。
そして参加者の中にはDT-10mmAUTOさんによってリボルバー偏愛ウイルスに罹患した人達が何人もいらっしゃった(私自信を含む)。
今回の貸し切りは時折り雨が降る状況だった為、セーフティでのお話時間が沢山あったのだが、その中で出るわ出るわのリボルバー話。
どれを聞いても面白おかしい話であった。
そんな中、ヤスツグさんが突然「この音は!」と反応したのは、休憩中にフィールドでリボルバーを試射していた音であったw。
カクテルパーティー効果にも程があるw
色々な話を聞いていると、久しぶりに物欲を刺激される話であった。
あぁ、ペガサス2のパイソンまで待てないから、通常ペガサスリボルバーをまた一挺買ってみようか。
と思わせる、悪魔のトリックのような時間であったw

本日は先月もお世話になった「ビッグボディ」さん(DT-10mmAUTOさんが所属されているチーム)の貸し切りサバゲーに参加した。
何と今月3回目のサバゲー。
これまでの鬱憤を晴らすかのような参加数。
ある意味リバウンド。
今回はお初となるインドアメインのフィールド「U-BOX」での開催となる。

場所はユニオン系列フィールドが集中している、印西サバゲー銀座の一角でフォレストユニオンのお隣にある。

インドアとは言えかなりの広さがあり、スタッフの方にお話を聞いたら「ちょっとした体育館くらい」との事だった。
中はほぼCQBのような造りで、奇をてらたようなバリケはなく正攻法を楽しめる。
本来は2階部分もあるそうだが、今は改装中で使用不可であった。

また、一部アウトドア部分があり、戦闘の幅が広がる。

こういう場合、外から中を見ると真っ暗で何も見えない事が予想されるが、流石にそんなことはなく、内部の照明である程度見ることができる。
(しかしながら、バリケの陰に潜む敵の発見は難しい)

セーフティは全体にクーラーが効いており、大変快適であった。

トイレは男女別となっており、簡易ではなくちゃんとした設備であるが、シャワー付き便座は無し。
更衣室あり、自販機1台あり。
bigbodyさんの貸切では何故か大抵DT-10mmAUTOさんとは別チームになる。
DT-10mmAUTOさんといえば、変わった銃で参戦、変わっていなくてもまずリボルバーで参戦するモノノフというか剛の者というか。
自らの手足を縛り海に飛び込むが如しのプレイをなさるお方。
またそういう集まりに参加しては似たような人達相手に腕を磨いているのでお強い。
そんな人がこちらに銃を向けているのだから、やはり明確に撃ち取りたい。
これまで何回か撃ち合った事があるが、大体撃ち負ける。
というわけで実はコッソリと狙い続けていたのだが、いつもDT-10mmAUTOさんと接敵する前に誰かに撃たれてしまうのであった。
そして本日、無謀な前進をしていた私は奇跡的にDT-10mmAUTOさんの裏を取る事ができた。
おぉ、あれこそ追い求めていた背中。
躊躇も容赦もなくSAAにて撃ち抜く。
DT-10mmAUTOさんの「ヒットー」の声を聴いた瞬間思わず「ヤッター!」と叫んでしまう程の喜びw
最高に嬉し楽しい一撃であった。
DT-10mmAUTOさん、どうぞこれからも追い求める背中であって下さい。
GWである。
世間は連休なので(私は毎日休日。パーマネントバケーション)、どこのサバゲーフィールドも盛況のようだ。
ホームフィールドのつくサバさんも盛況だ。
乗るしかないこのビッグウェーブに。
さて、こちらもサバゲーお久しぶりの甥っ子。
誘ってみたらGWの後半1日はいけるとのこと。
共に行くしかないこのビッグウェーブに。
というわけで、甥っ子と二人でGWで予約満席のつくサバに参戦した。
サバゲーリハビリ中なので、開幕ダッシュとかしない。
テレテレと歩いてバリケ間を進むと、いつの間にかバチバチに撃ち合っている前線に出てしまう。
そこでおとなしくしていればいいのに、敵が見えない(乱視が進んでいる)為に「前に出ます」とか言って先のバリケに小走り(ダッシュできない)で入り、横から撃たれる。
気が付くと何度も同じことを繰り返している。
どうにもこうにも「待つ」というのが苦手のようだ。
もう少し、というかもっとしっかり索敵せねば。

GWなのでどこも混んでいるし、道路は渋滞している。
こういう時は近場で遊ぶに限る。
というわけでお久しぶりの「つくばサバゲーランド」さんの定例会に参戦してきた。
「バリケが変わっている。」とは聞いたが、想像以上の変更だった。
射線が通っている箇所も増えており、まぁ横から撃たれた。
またゲーム構成も変わっており、攻防戦が午前と午後の2回行われた。
フラッグ戦も開始3分間は無限復活となっており、カジュアルな感じとなっていた。
今年の1月にフィールドマスターの小田さんが退職されてから、色々と試行錯誤をしているようで、これからも楽しみだ。
この日は1日を通して精彩を欠いていた。
フラフラ歩いてはヒットを取られ、攻防戦では無限復活をいいことに撃たれた場所に何度も戻るという体たらく。
そりゃやられますわ。
迂回したり待機したりということに全く気が付かないポンコツっぷり。
知恵の無い行動ばかりで何ともモヤッとしていた。

帰宅後気が付いたのだが、毎朝飲むはずの抗鬱剤を飲み忘れていた。
